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テサロニケ第二の概略

    • D. 適切な行いの勧め(2:13–3:15)

      • パウロはテサロニケのクリスチャンに,教えられた事柄に沿ってしっかり立つよう勧める(2:13-17)

      • パウロは,自分と仲間たちのために祈るよう頼む(3:1-5)

      • パウロはテサロニケのクリスチャンに,秩序を無視する人から離れ,兄弟として訓戒するよう指示する(3:6-15)

    • E. 結びのあいさつ(3:16-18)

テサロニケ第二 3:1

  • エホバの言葉: テサ一 1:8の注釈,付録C3の序文とテサ二 3:1を参照。

    速やかに広まっていき: 直訳,「走っていき」。「走る」というギリシャ語動詞がここで「制約されることなく速く進む」という意味で比喩的に使われている。古代世界で,人々の間をメッセージが素早く走っていくという隠喩はよく知られていた。しかしパウロはここで,神の言葉が「素早く走る」と述べる詩 147:15を念頭に置いていたのかもしれない。どちらの聖句もエホバの言葉を擬人化して,主人の意志を遂行するために目的地へと疾走する使者や走者であるかのように述べている。パウロはテサロニケのクリスチャンに,自分と仲間が妨げられることなく早急に真理の言葉を広められるよう祈ってほしいと頼んでいるようだ。テサ一 1:8でも,エホバの言葉が素早く広まったことについて述べている。(マタ 24:14。マル 13:10と比較。)

    重んじられる: 高く評価され,「人間の言葉としてではなく……神の言葉として」受け入れられるということ。(テサ一 2:13)

欄外参照

  • +ロマ 15:30; テサ一 5:25; ヘブ 13:18
  • +使徒 19:20; エフ 6:19; コロ 4:3; テサ一 1:8

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  • リサーチガイド

    「ふれ告げる人々」108ページ

    「ものみの塔」

    1991/1/15,23ページ

  • 出版物索引

    告 108; 塔91 1/15 23;

    塔84 9/1 27-30; 目66 1/8 27; 目62 8/8 7

テサロニケ第二 3:2

  • 誰もが信仰を持っているわけではない: パウロはここで,自分と仲間の信者を迫害している「有害で邪悪な人々」のことを述べている。(テサ二 3:2,3)とはいえ,信仰に関するこの言葉はもっと広い意味で理解できる。この言葉は,パウロ自身が経験した幾つかの出来事によって裏付けられている。同じ証拠を前にして,信仰を育む人もいれば,そうしない人もいる。(使徒 14:1-4; 17:32-34。ヘブ 11:3)パウロの言葉は,信仰を育むことができない人がいるという意味ではない。とはいえ,真の信仰は神の聖なる力が生み出すものの一面である。(ガラ 5:22と注釈)それでパウロは仲間のクリスチャンへの手紙の中で,神の聖なる力の感化を受けて生活するよう促している。(ガラ 5:16,25。テサ一 5:19)そうすれば,信仰のしっかりした土台となる証拠を十分に識別できる。(ヘブ 11:1)クリスチャンは聖なる力の助けを得るために,神にそれを願い求め(ルカ 11:9-13; 17:5),聖なる力に導かれて書かれた聖書を研究しなければならない(テモ二 3:16,17)。そうした助けを求めようとしない人は,どれほど証拠があっても,信仰を持てない。

欄外参照

  • +イザ 25:4
  • +使徒 28:24; ロマ 10:16

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  • リサーチガイド

    「ものみの塔」

    2009/5/1,8ページ

    1998/5/15,10ページ

  • 出版物索引

    塔研24.06 32; 塔09 5/1 8; 塔98 5/15 10;

    塔79 3/1 5; 塔69 722,724; 目68 11/22 28; 目65 9/22 6

テサロニケ第二 3:3

欄外参照

  • +マタ 6:13; ヨハ 17:15; エフ 6:11

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  • 出版物索引

    塔62 588

テサロニケ第二 3:5

欄外参照

  • +ヨ一 5:3
  • +ルカ 21:19; ロマ 5:3

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  • 出版物索引

    塔61 437

テサロニケ第二 3:6

  • 指示します: パウロはここから,テサロニケ会衆で引き続き注意を向ける必要のある問題について論じ始めている。文脈が示しているように,生活のために働くことを全くせず,自分に関係のないことに手出ししている人がいた。(テサ二 3:11の注釈を参照。)パウロは,「人に干渉せずに働き,自分で稼いで得た食べ物を食べなさい」とはっきり助言している。(テサ二 3:12)

    教えられた事柄: または,「受けた伝統」。テサ二 2:15のように,パウロはここで,真の崇拝の一部である適切で受け入れられる伝統のことを言っている。コ一 11:2の注釈を参照。

    秩序を無視する: ある参考文献によれば,この表現は,「無責任に振る舞う……恐らく慣習や受けた教えに敬意を払わずに」振る舞うことを意味する。テサ一 5:14の注釈を参照。

    離れていなさい: パウロは会衆の人たちに,「秩序を無視する」人がいれば,「離れていなさい」つまり避けなさい,と述べている。その人との交友を避けるようにということと思われる。テサ二 3:14の注釈を参照。

欄外参照

  • +テサ一 5:14
  • +コ一 11:2; テサ二 2:15; 3:14

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  • リサーチガイド

    「洞察」

  • 出版物索引

    塔研24.08 7; 洞-2 295;

    塔81 11/1 18; 塔73 478; 組 172; 塔65 736; 塔63 678; 目62 2/22 4

テサロニケ第二 3:7

欄外参照

  • +コ一 4:16; テサ一 1:6

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  • 出版物索引

    塔66 260; 塔53 223

テサロニケ第二 3:8

  • ただで: または,「何も支払わずに」。同じギリシャ語がマタ 10:8で使われていて,「ただで受けたのです。ただで与えなさい」となっている。

    昼も夜も苦労して働きました: パウロは,天幕作りというきつい肉体労働をしたことを述べているのかもしれない。(使徒 18:3)自分たちで生計を立てることで,自分と仲間がテサロニケや他の場所のクリスチャンの手本になれたらよいと思っていた。(使徒 20:34,35。テサ一 2:9。テサ二 3:7-10)メディア・ギャラリーの「パウロはテサロニケでの宣教を自活しながら行う」参照。

欄外参照

  • +使徒 20:34
  • +使徒 18:3; コ一 9:14, 15; コ二 11:9; テサ一 2:9

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  • リサーチガイド

    「ものみの塔」(研究用)

    2019/12,5ページ

  • 出版物索引

    塔研19.12 5

テサロニケ第二 3:9

欄外参照

  • +マタ 10:9, 10; コ一 9:6, 7
  • +コ一 11:1; フィリ 3:17

テサロニケ第二 3:10

  • 「働こうとしない人は食べてはならない」: パウロは,以前にテサロニケの人たちに与えた助言を引き合いに出している。それはクリスチャン全てにとって勤勉さに関する基準となった。文脈が示す通り,働けるのに働こうとしない人の生活を援助する義務は会衆になかった。(テサ二 3:6-15)ヘブライ語聖書に全く同じフレーズは出ていないが,この原則は詩 128:2,格 10:4; 19:15などの聖句が基になっているのかもしれない。

欄外参照

  • +テサ一 4:11, 12; テモ一 5:8

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  • リサーチガイド

    「ものみの塔」

    1987/7/15,18ページ

  • 出版物索引

    塔87 7/15 18;

    塔83 7/1 10; 目79 1/8 18; 人 144; 目78 3/22 30; 塔77 601; 塔76 516; 塔73 39; 目73 10/22 27; 目73 12/8 10; 塔66 286-287; 塔65 259; 目64 5/8 22; 目62 3/8 14; 塔61 474; 目61 8/22 16; 塔52 4

テサロニケ第二 3:11

  • 全く働かず: パウロが述べている人たちは健康だったようだが,自分で生計を立てるために働こうとしなかった。怠惰を戒める神の助言に反して,他の人に頼って生活しようとした。(格 6:6-11; 10:4,5; 13:4; 20:4; 24:30-34)中には,イエス・キリストの臨在が差し迫っていると間違って考え,それを働かない言い訳にしている人もいたかもしれない。(テサ二 2:1,2)その人たちは,会衆や兄弟姉妹に経済的な負担を掛けていた可能性もある。(テサ二 3:8)

    全く働かず,自分に関係のないことに手出ししている: パウロはここで,古代のギリシャ語著述家の間で一般的だった言葉遊びをしている。パウロは関連する2つの語,エルガゾマイ(「働く」)とペリエルガゾマイ(「自分に関係のないことに手出しする」)を使っている。「手出しする」という表現は,自分に関係のないことに対する不適切な好奇心を暗示している。

欄外参照

  • +テサ一 5:14
  • +テモ一 5:13; ペ一 4:15

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  • リサーチガイド

    「聖書全体」232ページ

  • 出版物索引

    塔研24.08 7; 感 232;

    目74 3/8 3; 塔73 478; 目73 10/22 27; 目64 2/8 3; 塔60 349

テサロニケ第二 3:12

欄外参照

  • +エフ 4:28

索引

  • 出版物索引

    目73 10/22 27

テサロニケ第二 3:13

欄外参照

  • +ガラ 6:9

テサロニケ第二 3:14

  • その人に特に注意し: 「特に注意し」と訳されているギリシャ語は,字義的には「印を付ける」という意味。この文脈では,「ある人に特別な注意を払う」という考えを伝えている。パウロは既に,無秩序で分裂をもたらす行いをしないよう会衆全体に明確な指示を与えていた。(テサ二 1:1; 3:6と注釈)今回,聖なる力によるそのような助言に従わない仲間のクリスチャンに気を付ける,つまり特に注意するようクリスチャン一人一人に促している。続けて,関係する点を述べている。

    交友を持つのをやめなさい: 会衆内で「秩序を無視している」人は,会衆から除かれかねない重大な罪を犯した人ではなかった。(コ一 5:13。テサ二 3:11)とはいえ,会衆の評判を落としたり他のクリスチャンに影響を及ぼしたりしかねない行動を続けていた。それでパウロは,秩序を無視する人と遊びや親睦の場面で「交友を持つのをやめなさい」と助言している。(テモ二 2:20,21と比較。)それは,秩序を無視する人が聖書の原則に従う必要があることを悟る助けになるかもしれない。しかし,仲間のクリスチャンはその人を完全に避けることはしない。パウロは「兄弟として訓戒し続けてください」と言っている。(テサ二 3:15と注釈)

欄外参照

  • +格 13:20; コ一 15:33; テサ二 3:6

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  • リサーチガイド

    「組織」144-145ページ

    「洞察」

    「ものみの塔」(研究用)

    2016/11,12ページ

    「ものみの塔」

    1999/7/15,29-31ページ

  • 出版物索引

    塔研24.08 7; 洞-2 873; 行 144-145; 塔研16.11 12; 塔99 7/15 29-31; 務 152-153;

    塔85 4/15 30-31; 塔82 5/1 31; 塔81 11/1 19-20; 塔81 11/15 23; 塔80 11/1 31; 塔79 9/15 14; 塔75 285; 塔73 478; 組 172-173; 塔65 736; 塔64 493; 塔62 55-56; 塔53 223

テサロニケ第二 3:15

  • 兄弟として訓戒し続けてください: 「訓戒する」と訳されているギリシャ語は,強い助言を指すこともあるが,敵意を示唆してはいない。訓戒する動機は,相手への愛情深い気遣い。(使徒 20:31)テサ一 5:12の注釈を参照。

欄外参照

  • +レビ 19:17; テサ一 5:14

索引

  • リサーチガイド

    「洞察」

    「ものみの塔」(研究用)

    2016/11,12ページ

    「ものみの塔」

    1999/7/15,30-31ページ

  • 出版物索引

    洞-2 873; 塔研16.11 12; 塔99 7/15 30-31;

    塔85 4/15 30-31; 塔81 11/1 19-20; 塔80 11/1 31; 塔79 9/15 14; 塔78 12/15 18; 塔73 478; 組 172; 塔65 736

テサロニケ第二 3:16

欄外参照

  • +ヨハ 14:27

テサロニケ第二 3:17

  • どの手紙も,この筆跡で私からのものだと分かります: パウロは幾つかの手紙の最後に,直筆のあいさつを含めている。(コ一 16:21。コロ 4:18)ここで,それによってパウロからの手紙だとはっきり分かると言っている。テサロニケの人たちは少し前に,誤ってパウロによるとされた手紙を受け取っていた可能性があり,それは「エホバの日が来ている」ことを示唆していると解釈される手紙だったかもしれない。(テサ二 2:1,2)この直筆のあいさつによって,テサロニケの人たちは,この第二の手紙が本当にパウロからのものだと確信できたと思われる。

メディア

  • パウロはテサロニケのクリスチャンへのあいさつを自分の手で記す

欄外参照

  • +コ一 16:21; コロ 4:18

索引

  • リサーチガイド

    「洞察」

  • 出版物索引

    洞-2 272;

    塔63 516

訳の一覧

訳の一覧を見るには,節番号をクリックしてください。

全般

テサ二 3:1ロマ 15:30; テサ一 5:25; ヘブ 13:18
テサ二 3:1使徒 19:20; エフ 6:19; コロ 4:3; テサ一 1:8
テサ二 3:2イザ 25:4
テサ二 3:2使徒 28:24; ロマ 10:16
テサ二 3:3マタ 6:13; ヨハ 17:15; エフ 6:11
テサ二 3:5ヨ一 5:3
テサ二 3:5ルカ 21:19; ロマ 5:3
テサ二 3:6テサ一 5:14
テサ二 3:6コ一 11:2; テサ二 2:15; 3:14
テサ二 3:7コ一 4:16; テサ一 1:6
テサ二 3:8使徒 20:34
テサ二 3:8使徒 18:3; コ一 9:14, 15; コ二 11:9; テサ一 2:9
テサ二 3:9マタ 10:9, 10; コ一 9:6, 7
テサ二 3:9コ一 11:1; フィリ 3:17
テサ二 3:10テサ一 4:11, 12; テモ一 5:8
テサ二 3:11テサ一 5:14
テサ二 3:11テモ一 5:13; ペ一 4:15
テサ二 3:12エフ 4:28
テサ二 3:13ガラ 6:9
テサ二 3:14格 13:20; コ一 15:33; テサ二 3:6
テサ二 3:15レビ 19:17; テサ一 5:14
テサ二 3:16ヨハ 14:27
テサ二 3:17コ一 16:21; コロ 4:18
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新世界訳聖書 (スタディー版)
テサロニケ第二 3:1-18

テサロニケ​の​クリスチャン​へ​の​第​二​の​手紙

3 最さい後ごに,兄きょう弟だいたち,私わたしたちのために祈いのり続つづけてください+。エホバの言こと葉ばが速すみやかに広ひろまっていき+,皆みなさんが重おもんじているその言こと葉ばが他たの人ひと々びとにも重おもんじられるように, 2 また,私わたしたちが有ゆう害がいで邪じゃ悪あくな人ひと々びとから救すくわれるように祈いのってください+。誰だれもが信しん仰こうを持もっているわけではないからです+。 3 主しゅは信しん頼らいできる方かたで,皆みなさんを強つよくしてくださり,邪じゃ悪あくな者ものから守まもってくださいます+。 4 主しゅに従したがう私わたしたちは,皆みなさんが私わたしたちの指し示じをすでに実じっ行こうしていて,今こん後ごもそうしていくことを確かく信しんしています。 5 皆みなさんが神かみを愛あいし+,キリストのために忍にん耐たいするよう+,主しゅが引ひき続つづき皆みなさんの心こころを導みちびいてくださいますように。

6 兄きょう弟だいたち,主しゅイエス・キリストの名なによって指し示じします。私わたしたちから教おしえられた事こと柄がらを守まもらず,秩ちつ序じょを無む視しする+兄きょう弟だい全すべてから離はなれていなさい+。 7 私わたしたちにどのように倣ならえばよいか,皆みなさんは知しっているはずです+。私わたしたちはそちらにいた時とき,秩ちつ序じょを無む視ししたりせず, 8 ただで食たべ物ものをもらったりもしませんでした+。誰だれにも経けい済ざい的てきな負ふ担たんを掛かけないよう,昼ひるも夜よるも苦く労ろうして働はたらきました+。 9 物ものをもらう権けん限げんがないわけではありませんが+,皆みなさんが倣ならえるように手て本ほんを示しめしたかったのです+。 10 実じっ際さい,私わたしたちは皆みなさんと一いっ緒しょにいた時とき,「働はたらこうとしない人ひとは食たべてはならない+」と命めいじていました。 11 それなのに,聞きくところによると,皆みなさんの中なかに秩ちつ序じょを無む視ししている人ひとたちがいて+,全まったく働はたらかず,自じ分ぶんに関かん係けいのないことに手て出だししているようです+。 12 そのような人ひとたちに,主しゅイエス・キリストの名なによって命めいじ,勧すすめます。人ひとに干かん渉しょうせずに働はたらき,自じ分ぶんで稼かせいで得えた食たべ物ものを食たべなさい+。

13 兄きょう弟だいたち,諦あきらめずに善よいことを行おこない続つづけましょう+。 14 もし,この手て紙がみで私わたしたちが述のべていることに従したがわない人ひとがいれば,その人ひとに特とくに注ちゅう意いし,交こう友ゆうを持もつのをやめなさい+。そうすれば,その人ひとは恥はじるようになるでしょう。 15 それでも,その人ひとを敵てきと見みなすのではなく,兄きょう弟だいとして訓くん戒かいし続つづけてください+。

16 平へい和わの主しゅが,あらゆる方ほう法ほうでいつも皆みなさんに平へい和わを与あたえてくださいますように+。主しゅが皆みなさんと共ともにいてくださいますように。

17 私わたしパウロのあいさつを自じ分ぶんの手てでここに記しるします+。どの手て紙がみも,この筆ひっ跡せきで私わたしからのものだと分わかります。

18 私わたしたちの主しゅイエス・キリストの惜おしみない親しん切せつが皆みなさん全ぜん員いんに示しめされますように。

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