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  • ヨシュア 20
  • 新世界訳聖書 (スタディー版)

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ヨシュア記 概要

      • 避難の町(1-9)

ヨシュア 20:2

欄外参照

  • +出 21:12, 13; 民 35:14, 15; 申 4:41

ヨシュア 20:3

脚注

  • *

    または,「知らずに」。

  • *

    または,「打った」。

  • *

    または,「流血に対する復讐者」。

欄外参照

  • +創 9:6; 出 21:23; 民 35:26, 27

索引

  • リサーチガイド

    「ものみの塔」(研究用)

    2017/11,11ページ

  • 出版物索引

    塔研17.11 11

ヨシュア 20:4

欄外参照

  • +申 19:3
  • +格 31:23

索引

  • リサーチガイド

    「洞察」

  • 出版物索引

    洞-2 625

ヨシュア 20:5

脚注

  • *

    または,「知らずに」。

欄外参照

  • +民 35:22-24; 申 19:4-6

ヨシュア 20:6

欄外参照

  • +民 35:12, 24
  • +民 35:25
  • +民 35:28

索引

  • リサーチガイド

    「洞察」

  • 出版物索引

    洞-2 625;

    塔73 495-496; 塔56 154

ヨシュア 20:7

脚注

  • *

    または,「取り分けた」。

欄外参照

  • +ヨシ 21:32
  • +創 33:18; ヨシ 21:20, 21
  • +ヨシ 14:15; 21:13

索引

  • 出版物索引

    塔67 687; 塔64 694; 塔62 556

ヨシュア 20:8

脚注

  • *

    または,「高原」。

欄外参照

  • +ヨシ 21:8, 36; 代一 6:77, 78
  • +ヨシ 21:8, 38; 代一 6:77, 80
  • +申 4:41-43
  • +ヨシ 21:27; 代一 6:71

索引

  • 出版物索引

    塔67 687

ヨシュア 20:9

欄外参照

  • +民 35:11, 15
  • +民 35:12, 24; 申 21:5

索引

  • 出版物索引

    塔56 151

訳の一覧

訳の一覧を見るには,節番号をクリックしてください。

全般

ヨシュ 20:2出 21:12, 13; 民 35:14, 15; 申 4:41
ヨシュ 20:3創 9:6; 出 21:23; 民 35:26, 27
ヨシュ 20:4申 19:3
ヨシュ 20:4格 31:23
ヨシュ 20:5民 35:22-24; 申 19:4-6
ヨシュ 20:6民 35:12, 24
ヨシュ 20:6民 35:25
ヨシュ 20:6民 35:28
ヨシュ 20:7ヨシ 21:32
ヨシュ 20:7創 33:18; ヨシ 21:20, 21
ヨシュ 20:7ヨシ 14:15; 21:13
ヨシュ 20:8ヨシ 21:8, 36; 代一 6:77, 78
ヨシュ 20:8ヨシ 21:8, 38; 代一 6:77, 80
ヨシュ 20:8申 4:41-43
ヨシュ 20:8ヨシ 21:27; 代一 6:71
ヨシュ 20:9民 35:11, 15
ヨシュ 20:9民 35:12, 24; 申 21:5
  • 新世界訳聖書 (スタディー版)
  • 聖書を変更する: 新世界訳(新世)
  • 聖書を変更する: 参照資料付き聖書(聖8-参)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
新世界訳聖書 (スタディー版)
ヨシュア 20:1-9

ヨシュア​記

20 エホバはヨシュアに言いった。 2 「イスラエル人じんにこう告つげなさい。『私わたしがモーセを通とおして話はなした避ひ難なんの町まち+を自じ分ぶんたちのために選えらびなさい。 3 意い図とせずにまたは誤あやまって*人ひとを殺ころした*者ものがそこに逃にげるためである。そこは復ふく讐しゅう者しゃ*からの+避ひ難なん所じょとなる。 4 その者ものは避ひ難なんの町まちの1つに逃にげ+,町まちの門もん+の入いり口ぐちに立たち,そこの長ちょう老ろうたちに事じ情じょうを話はなさなければならない。長ちょう老ろうたちはその者ものを町まちに受うけ入いれて場ば所しょを与あたえ,その者ものは彼かれらと共ともに住すむ。 5 復ふく讐しゅう者しゃが追おい掛かけてきても,その者ものを引ひき渡わたしてはならない。誤あやまって*仲なか間まを殺ころしたのであって,以い前ぜんから憎にくんでいたのではないからである+。 6 その者ものは,民たみの前まえで裁さばかれるまで+その町まちに住すみ,その時ときの大だい祭さい司しの死しまでそこにとどまらなければならない+。その後ご,以い前ぜんいた町まちに戻もどって自じ分ぶんの家いえに入はいってよい+』」。

7 イスラエル人じんは,ナフタリの山さん地ちにあるガリラヤのケデシュ+,エフライムの山さん地ちのシェケム+,ユダの山さん地ちにあるキルヤト・アルバ+つまりヘブロンを神しん聖せいな所ところとした*。 8 ヨルダン地ち方ほう,エリコの東ひがしでは,ルベン族ぞくから台だい地ち*の荒こう野やにあるベツェル+,ガド族ぞくからギレアデのラモト+,マナセ族ぞく+からバシャンのゴラン+を選えらんだ。

9 これらが,イスラエル人じん全すべてとその間あいだに住すむ外がい国こく人じん居きょ住じゅう者しゃのための町まちとして定さだめられた。誰だれでも意い図とせずに人ひとを殺ころした者ものがそこに逃にげるため+,その者ものが民たみの前まえで裁さばかれる前まえに復ふく讐しゅう者しゃの手てに掛かかって死しぬことのないためである+。

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