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ローマ 1:25新世界訳聖書
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25 神の真理の代わりに偽りを信じ,創造した方ではなく創造された物を崇拝してそれに神聖な奉仕をしました。永遠に賛美されるべきなのは創造した方です。アーメン。
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ローマものみの塔出版物索引 1951-1985
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1:25 塔83 2/15 31; 塔80 11/15 23; 目73 3/8 7; 塔66 175; 塔65 247; 目65 2/8 7; 目65 6/22 29; 塔64 568,572,702; 目62 11/22 6; 塔60 204; 失 166
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ローマ 注釈 1章新世界訳聖書 (スタディー版)
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偽り: 偶像崇拝という偽りを指す。偶像は偽り。(エレ 10:14)神が創造したものは神の存在を裏付けているが,「神を知り」ながら神についての真理を覆い隠す人がいた。(ロマ 1:18,21,25)その人たちは,神が永遠に力を持っていて確かに神であるという真理に沿って神に仕えるのではなく,偶像を作って崇拝した。偶像崇拝という偽りに心を向けたため,あらゆる種類の堕落した行いをするようになった。(ロマ 1:18-31)
アーメン: または,「そうなりますように」。ギリシャ語アメーンはヘブライ語の翻字で,そのヘブライ語は,「忠実である」,「信頼できる」という意味の語根語アーマンに由来する。(用語集参照。)誓いや祈りや発言への同意を表すために「アーメン」と言う習慣があった。ギリシャ語聖書の筆者は,ここのパウロと同じように,何らかの形で神を賛美してその確信を表すためにこの語をよく使った。(ロマ 16:27。エフ 3:21。ペ一 4:11)また,この語は,手紙を受け取る人たちに神の恵みが示されるようにという願いを強調するために使われた。(ロマ 15:33。ヘブ 13:20,21)さらに,言い表された事柄に筆者が心から同意していることを示すためにも使われた。(啓 1:7; 22:20)
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