ものみの塔 オンライン・ライブラリー
ものみの塔
オンライン・ライブラリー
日本語
  • 聖書
  • 出版物
  • 集会
  • 塔研18 06月号 32ページ
  • 覚えていますか

視聴できるビデオはありません。

申し訳ありません,ビデオをロード中にエラーが発生しました。

  • 覚えていますか
  • エホバの王国を告げ知らせるものみの塔(研究用)2018
  • 関連する記事
  • 覚えていますか
    エホバの王国を告げ知らせるものみの塔(研究用)2018
  • 覚えていますか
    エホバの王国を告げ知らせるものみの塔(研究用)2017
  • 覚えていますか
    エホバの王国を告げ知らせるものみの塔(研究用)2017
  • クリスチャンとして成長できるよう若い人を助ける
    クリスチャンとしての生活と奉仕 集会ワークブック 2023
もっと見る
エホバの王国を告げ知らせるものみの塔(研究用)2018
塔研18 06月号 32ページ

覚おぼえていますか

「ものみの塔とう」の最さい近きん号ごうを楽たのしくお読よみになりましたか。学まなんだ点てんを思おもい起おこしてみましょう。

上じょう手ずに歌うたうため,どんな4つの点てんが役やく立だちますか。

歌うたの本ほんを目めの前まえに掲かかげて正ただしい姿し勢せいで立たち,正ただしい呼こ吸きゅう法ほうを身みに着つけ,口くちを大おおきく開あけ,大おおきな声こえで歌うたうことです。(塔研17.11 5ページ)

イスラエルの避ひ難なん都と市しの場ば所しょや避ひ難なん都と市しまでの道みちにはどんな特とく徴ちょうがありましたか。

避ひ難なんしやすくするため,イスラエルの各かく地ちに6つの避ひ難なん都と市しが配はい置ちされ,避ひ難なん都と市しに通つうじる道みちはよく整せい備びされていました。(塔研17.11 14ページ)

イエスの贖あがないが神かみからの最さい高こうのプレゼントと言いえるのはなぜですか。

いつまでも生いきたいという人にん間げんの願ねがいをかなえ,罪つみと死しから解かい放ほうされるという人にん間げんの必ひつ要ようを満みたします。神かみはアダムの子し孫そんを愛あいし,わたしたちがまだ罪つみ人びとであった間あいだにイエスの贖あがないを与あたえてくださいました。(塔般17.6 6-7ページ)

詩し編へん 118編へん22節せつがイエスの復ふっ活かつを予よ告こくしていたと言いえるのはなぜですか。

人ひと々びとはイエスがメシアであることを認みとめず,イエスを殺ころしました。イエスが「隅すみの頭かしら」となるためには,復ふっ活かつすることが必ひつ要ようでした。(塔研17.12 9-10ページ)

長ちょう子しの権けん利りがなければ,メシアを生うみ出だす家か系けいの者ものにはなれませんでしたか。

イエスに至いたる家か系けいの者ものがいつも長ちょう子しだったわけではありません。ダビデはエッサイの長ちょう子しではありませんでしたが,メシアの先せん祖ぞになりました。(塔研17.12 14-15ページ)

聖せい書しょには医い学がくに関かんするどんな情じょう報ほうが収おさめられていますか。

律りっ法ぽうによると,ある種しゅの病びょう気きにかかった人ひとたちは隔かく離りされなければなりませんでした。死し体たいに触ふれた後あとは水みずで身みを清きよめなければなりませんでした。排はいせつ物ぶつを適てき切せつに処しょ理りしなければなりませんでした。割かつ礼れいは生せい後ご8日か目めに施ほどこされました。そのころまでに血けつ液えきの凝ぎょう固こ力りょくは正せい常じょうなレベルに達たっしました。(塔般18.1 7ページ)

ある程てい度ど自じ分ぶんを愛あいすることが適てき切せつなのはなぜですか。

わたしたちは隣りん人じんを自じ分ぶん自じ身しんのように愛あいさなければなりません。(マル 12:31)夫おっとは「自じ分ぶんの体からだのように妻つまを愛あいすべきです」。(エフェ 5:28)とはいえ,自じ分ぶんへの愛あいはゆがんだものになることもあります。(塔研18.01 23ページ)

霊れい的てきな人ひととして成せい長ちょうするためには,どんなことが必ひつ要ようですか。

聖せい書しょを学まなび,読よんだ事こと柄がらを黙もく想そうすること,学まなんだ事こと柄がらを当あてはめることが必ひつ要ようです。また,聖せい霊れいの導みちびきに従したがい,他たの人ひとの助たすけを喜よろこんで受うけ入いれなければなりません。(塔研18.02 26ページ)

未み来らいを知しろうとして星ほし占うらないや運うん勢せい判はん断だんに頼たよるべきでないのはなぜですか。

幾いくつもの理り由ゆうがありますが,主おもな理り由ゆうは,聖せい書しょが星ほし占うらないや運うん勢せい判はん断だんを禁きんじているからです。(塔般18.2 4-5ページ)

食しょく事じの招しょう待たいを受うけ入いれたなら,どうすべきですか。

約やく束そくを守まもるべきです。(詩し 15:4)簡かん単たんにキャンセルすべきではありません。招しょう待たいした側がわは一いっ生しょう懸けん命めいに食しょく事じを準じゅん備びしているかもしれません。(塔研18.03 18ページ)

長ちょう老ろうや奉ほう仕しの僕しもべはテモテのどんな手て本ほんに倣ならえますか。

テモテは兄きょう弟だいたちを心こころから気き遣づかい,エホバへの奉ほう仕しを第だい一いちにしました。神しん聖せいな奉ほう仕しに打うち込こみ,学まなんだことを当あてはめました。自じ分ぶんを訓くん練れんし続つづけ,エホバの霊れいに頼たよりました。長ちょう老ろうや奉ほう仕しの僕しもべはテモテのこうした手て本ほんに倣ならえます。(塔研18.04 13-14ページ)

    日本語出版物(1953-2027)
    ログアウト
    ログイン
    • 日本語
    • シェアする
    • 設定
    • Copyright © 2026 Watch Tower Bible and Tract Society of Pennsylvania
    • 利用規約
    • プライバシーに関する方針
    • プライバシー設定
    • JW.ORG
    • ログイン
    シェアする