神の言葉の宝 | 啓示 7-9章 数かぞえ切きれない大だい群ぐん衆しゅうはエホバから祝しゅく福ふくされる 7:9,14-17 大だい群ぐん衆しゅうがエホバから祝しゅく福ふくされるのはなぜか。 エホバの「王おう座ざ……の前まえに立たって」いる。つまり,エホバの主しゅ権けんを全ぜん面めん的てきに支し持じしている。 「白しろくて長ながい衣い服ふく」を着きている。つまり,キリストの犠ぎ牲せいに対たいする信しん仰こうによって,エホバの前まえで清きよく正ただしいと見みなされている。 「昼ひるも夜よるも神しん聖せいな奉ほう仕し」をしている。つまり,熱ねつ意いを込こめた崇すう拝はいを終しゅう始しエホバに捧ささげている。 大だい群ぐん衆しゅうの1人ひとりになるために,私わたしはどうすべきだろうか。