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「自分の奉仕の務めを十分に果たしなさい」ものみの塔 1984 | 12月15日
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今から後,義の冠がわたしのために定め置かれています。それは,義なる審判者である主が,かの日に報いとしてわたしに与えてくださるものです。しかし,わたしだけにではなく,その顕現を愛してきたすべての人に与えてくださるのです」。(テモテ第二 4:6-8)
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「自分の奉仕の務めを十分に果たしなさい」ものみの塔 1984 | 12月15日
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パウロの信仰は非常に強く,上への召しという賞を得ることを確信していました。自分の割り当てから片時もそれることがなかったので,パウロは深い満足感を抱いていたに違いありません。
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