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  • 新世界訳聖書 (スタディー版)

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伝道の書 概要

      • 虐げられるのは死んでいるより悲惨(1-3)

      • 仕事に関するバランスの取れた見方(4-6)

      • 友人の価値(7-12)

        • 1人よりも2人がよい(9)

      • 支配者の人生はむなしい(13-16)

伝道の書 4:1

欄外参照

  • +詩 69:20; 142:4

索引

  • リサーチガイド

    「目ざめよ!」

    1990/10/8,22ページ

  • 出版物索引

    目90 10/8 22;

    塔80 6/1 11; 塔77 164,379; 塔75 8; 塔58 113

伝道の書 4:2

欄外参照

  • +ヨブ 3:17; 伝 2:17

索引

  • 出版物索引

    塔77 379; 塔75 8; 塔58 113

伝道の書 4:3

欄外参照

  • +エレ 20:18
  • +伝 1:14

索引

  • 出版物索引

    塔77 379; 塔58 113

伝道の書 4:4

脚注

  • *

    または,「一生懸命に働き」。

欄外参照

  • +ガラ 5:26

索引

  • リサーチガイド

    「洞察」

    「ものみの塔」

    2006/11/1,14ページ

    1999/11/1,32ページ

    1997/2/15,15-16ページ

    1987/9/15,24ページ

    「満足のいく生活」8ページ

    「目ざめよ!」

    1994/9/8,15ページ

  • 出版物索引

    洞-1 1073; 塔06 11/1 14; 満 8; 塔99 11/1 32; 塔97 2/15 15-16; 目94 9/8 15; 塔87 9/15 24;

    目85 1/8 17; 目84 6/8 14; 目83 4/8 19; 塔82 11/1 16; 塔77 165,378,516; 塔73 698; 塔65 132; 目65 6/22 4; 塔55 410

伝道の書 4:5

脚注

  • *

    直訳,「自分の肉体を食べている」。

欄外参照

  • +格 6:10, 11; 20:4

索引

  • リサーチガイド

    「ものみの塔」

    1999/11/1,32ページ

  • 出版物索引

    塔99 11/1 32;

    目79 11/22 8; 塔77 378

伝道の書 4:6

欄外参照

  • +詩 37:16; 格 15:16; 16:8; 17:1

索引

  • リサーチガイド

    「目ざめよ!」

    2020 No. 1 10ページ

    2014/2,8ページ

    「洞察」

    「ものみの塔」

    1999/11/1,32ページ

    1987/9/15,24ページ

  • 出版物索引

    洞-2 253; 目20.1 10; 目 14/2 8; 塔99 11/1 32; 塔87 9/15 24;

    目83 12/8 7-8; 塔79 6/1 7; 目79 11/22 8,11; 塔77 165,378

伝道の書 4:7

索引

  • 出版物索引

    塔80 6/1 10

伝道の書 4:8

欄外参照

  • +格 27:20; 伝 5:10
  • +詩 39:6; ルカ 12:18-20
  • +伝 2:22, 23

索引

  • 出版物索引

    塔80 6/1 10; 塔77 412; 塔61 693

伝道の書 4:9

脚注

  • *

    または,「より多くの利益」。

欄外参照

  • +創 2:18; 格 27:17

索引

  • リサーチガイド

    「いつまでも幸せに暮らせます」レッスン42

    「ものみの塔」

    1987/9/15,24ページ

  • 出版物索引

    暮 レッスン42; 塔87 9/15 24;

    塔80 6/1 11; 塔80 6/15 11-13; 家 26,110; 塔77 412; 目72 5/22 5; 塔58 116; 塔57 33

伝道の書 4:10

索引

  • 出版物索引

    塔80 6/1 11; 塔80 6/15 11; 家 26; 塔77 412; 塔58 116; 塔57 33

伝道の書 4:11

索引

  • 出版物索引

    塔80 6/1 11; 塔80 6/15 11; 塔77 412; 塔58 116; 塔57 33-34

伝道の書 4:12

脚注

  • *

    または,「簡単に」。

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  • リサーチガイド

    「洞察」

    「神に愛される」133-134ページ

    「神の愛」111-112ページ

    「ものみの塔」

    2009/10/15,18ページ

    2008/12/15,30ページ

  • 出版物索引

    洞-2 235; 愛簡 133-134; 塔09 10/15 18; 塔08 12/15 30; 愛 111-112;

    塔81 10/1 13; 塔80 6/1 11; 塔80 6/15 11; 塔77 412; 塔72 260; 目72 5/22 6; 塔58 116; 塔57 33-34

伝道の書 4:13

欄外参照

  • +王一 22:8; 代二 25:15, 16
  • +格 19:1; 28:6, 16

索引

  • 出版物索引

    塔77 412; 塔52 182

伝道の書 4:14

脚注

  • *

    賢い子供のことかもしれない。

欄外参照

  • +サ二 7:8; ヨブ 5:11
  • +創 41:14, 40

索引

  • 出版物索引

    塔77 412

伝道の書 4:15

索引

  • リサーチガイド

    「ものみの塔」

    2006/11/1,14ページ

  • 出版物索引

    塔06 11/1 14;

    塔77 413

伝道の書 4:16

欄外参照

  • +サ二 20:1

索引

  • リサーチガイド

    「ものみの塔」

    2006/11/1,14ページ

  • 出版物索引

    塔06 11/1 14;

    塔77 413

訳の一覧

訳の一覧を見るには,節番号をクリックしてください。

全般

伝 4:1詩 69:20; 142:4
伝 4:2ヨブ 3:17; 伝 2:17
伝 4:3エレ 20:18
伝 4:3伝 1:14
伝 4:4ガラ 5:26
伝 4:5格 6:10, 11; 20:4
伝 4:6詩 37:16; 格 15:16; 16:8; 17:1
伝 4:8格 27:20; 伝 5:10
伝 4:8詩 39:6; ルカ 12:18-20
伝 4:8伝 2:22, 23
伝 4:9創 2:18; 格 27:17
伝 4:13王一 22:8; 代二 25:15, 16
伝 4:13格 19:1; 28:6, 16
伝 4:14サ二 7:8; ヨブ 5:11
伝 4:14創 41:14, 40
伝 4:16サ二 20:1
  • 新世界訳聖書 (スタディー版)
  • 聖書を変更する: 新世界訳(新世)
  • 聖書を変更する: 参照資料付き聖書(聖8-参)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
新世界訳聖書 (スタディー版)
伝道の書 4:1-16

伝道​の​書

4 さらに私わたしはこの地ち上じょうで行おこなわれている虐しいたげの行こう為い全すべてに注ちゅう意いを向むけた。私わたしは虐しいたげられている人ひとたちの涙なみだを見みた。彼かれらには慰なぐさめてくれる人ひとがいなかった+。彼かれらを虐しいたげる人ひとたちには力ちからがあり,彼かれらには慰なぐさめてくれる人ひとがいなかった。 2 私わたしは,今いま生いきている者ものよりも,すでに死しんだ者ものの方ほうに祝いわいの言こと葉ばを述のべた+。 3 どちらの者ものよりも,まだ生うまれていない者ものの方ほうが幸しあわせだ+。この地ち上じょうにおける苦くるしみの伴ともなう出で来き事ごとを見みていないからだ+。

4 私わたしは,人ひとが対たい抗こう心しんを燃もやして努ど力りょくを重かさね*,熟じゅく練れんした仕し事ごとをするのを知しった+。これもまたむなしく,風かぜを追おうようなものだ。

5 愚おろかな人ひとは腕うで組ぐみをしたままで何なにもせず,痩やせ衰おとろえる*+。

6 両りょう手ていっぱいに仕し事ごとを持もつのは風かぜを追おうようなことだ。それよりも,片かた手ては休きゅう息そくで満みたす方ほうがよい+。

7 私わたしは,この地ち上じょうにおけるむなしいことの別べつの例れいに注ちゅう意いを向むけた。 8 ある孤こ独どくな人ひとがいる。親したしい人ひとがおらず,息子むすこも兄きょう弟だいもいない。一いっ生しょう懸けん命めい働はたらき続つづけ,裕ゆう福ふくになっても満まん足ぞくしない+。その人ひとは自じ分ぶんにこう問とい掛かけるだろうか。「誰だれのために一いっ生しょう懸けん命めい働はたらき,良よいものを我が慢まんしているのだろう+」。これもまたむなしく,哀あわれな務つとめである+。

9 1人ひとりよりも2人ふたりがよい+。2人ふたりで働はたらくことで十じゅう分ぶんな報ほう酬しゅう*が得えられるからだ。 10 もし1人ひとりが倒たおれても,もう1人ひとりが起おこしてあげられる。しかし,倒たおれた時ときに起おこしてくれる者ものがいない人ひとの場ば合あいは,どうなるのだろう。

11 さらに,2人ふたりが一いっ緒しょに横よこになれば温あたたかい。1人ひとりでは温あたたかくしていられるだろうか。 12 1人ひとりなら誰だれかに打うち負まかされるかもしれない。しかし2人ふたりなら立たち向むかえる。三みつよりの綱つなは素す早ばやく*断たち切きることができない。

13 年としを取とっているのに愚おろかで警けい告こくを受うけ入いれなくなった王おうよりも+,貧まずしくても賢かしこい子こ供どもの方ほうがよい+。 14 彼かれ*は,その王おうの治ち世せいには貧まずしい者ものとして生うまれたが+,牢ろう屋やから出でて王おうとなった+。 15 私わたしは,この地ち上じょうを歩あるき回まわっている全すべての人ひとや,代かわりに立たつ若わかい王おうについて考かんがえた。 16 彼かれを支し持じする者ものはいつもいるが,後あとから現あらわれる人ひとたちは彼かれのことを喜よろこばない+。これもまたむなしく,風かぜを追おうようなものだ。

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