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  • 伝道の書 6
  • 新世界訳聖書 (スタディー版)

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伝道の書 概要

      • 所有しながらも楽しめない(1-6)

      • 今持っている物を楽しむ(7-12)

伝道の書 6:1

脚注

  • *

    または,「災難」。

索引

  • 出版物索引

    塔77 521; 塔58 112

伝道の書 6:2

索引

  • 出版物索引

    塔77 521; 目75 9/22 4; 塔58 112

伝道の書 6:3

脚注

  • *

    または,「墓さえも自分のものにしておらず」。

欄外参照

  • +伝 4:2, 3

索引

  • リサーチガイド

    「洞察」

  • 出版物索引

    洞-2 1184;

    塔77 522; 塔58 113

伝道の書 6:4

索引

  • 出版物索引

    塔77 522; 塔58 113

伝道の書 6:5

欄外参照

  • +ヨブ 3:11, 13; 14:1

索引

  • 出版物索引

    塔77 522; 塔58 113

伝道の書 6:6

欄外参照

  • +ヨブ 30:23; 伝 3:20; ロマ 5:12

索引

  • 出版物索引

    塔77 522; 塔58 113

伝道の書 6:7

欄外参照

  • +創 3:19; 格 16:26

索引

  • 出版物索引

    塔77 522

伝道の書 6:8

欄外参照

  • +詩 49:10; 伝 2:15, 16

索引

  • 出版物索引

    塔77 522

伝道の書 6:9

索引

  • リサーチガイド

    「ものみの塔」(研究用)

    2021/8,21ページ

    「目ざめよ!」

    2014/2,8ページ

    2011/2,28ページ

    1995/1/22,7ページ

    「ものみの塔」

    2006/11/1,15ページ

    1987/9/15,24-25ページ

  • 出版物索引

    塔研21.08 21; 目 14/2 8; 目 11/2 28; 塔06 11/1 15; 目95 1/22 7; 塔87 9/15 24-25;

    目79 11/22 10; 塔77 522

伝道の書 6:10

脚注

  • *

    または,「に自分の言い分を述べる」。

索引

  • 出版物索引

    塔77 523

伝道の書 6:11

脚注

  • *

    もしかすると,「物事」。

索引

  • 出版物索引

    塔77 523

伝道の書 6:12

欄外参照

  • +代一 29:15; ヨブ 8:9; 14:1, 2; 詩 102:11

索引

  • リサーチガイド

    「ものみの塔」

    1997/2/15,11ページ

  • 出版物索引

    塔97 2/15 11;

    目81 1/22 11; 塔77 523

訳の一覧

訳の一覧を見るには,節番号をクリックしてください。

全般

伝 6:3伝 4:2, 3
伝 6:5ヨブ 3:11, 13; 14:1
伝 6:6ヨブ 30:23; 伝 3:20; ロマ 5:12
伝 6:7創 3:19; 格 16:26
伝 6:8詩 49:10; 伝 2:15, 16
伝 6:12代一 29:15; ヨブ 8:9; 14:1, 2; 詩 102:11
  • 新世界訳聖書 (スタディー版)
  • 聖書を変更する: 新世界訳(新世)
  • 聖書を変更する: 参照資料付き聖書(聖8-参)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
新世界訳聖書 (スタディー版)
伝道の書 6:1-12

伝道​の​書

6 私わたしはこの地ち上じょうで,人ひとの間あいだでよく起おきる別べつの悲ひ劇げき*を見みた。 2 ある人ひとは真しんの神かみから財ざい産さんや所しょ有ゆう物ぶつや栄えい誉よを与あたえられ,望のぞむものを何なんでも手てにする。しかし真しんの神かみは本ほん人にんにそれを楽たのしませない。よその者ものがそれを楽たのしむことはあっても。これはむなしいことであり,耐たえ難がたい苦く痛つうである。 3 たとえある人ひとが100人にんの子こを持もち,長なが生いきして老ろう齢れいに達たっしたとしても,墓はかに入はいる前まえに*,良よいものを満まん喫きつしていなかったなら,私わたしは,彼かれよりは死し産ざんの子この方ほうがましだと言いわざるを得えない+。 4 死し産ざんの子こはむなしく生うまれ,闇やみのうちに去さっていき,名な前まえも闇やみに覆おおわれる。 5 太たい陽ようを見みることも,何なにかを知しることもない。それでも,前ぜん述じゅつの者ものよりはましだ+。 6 1000年ねん,さらに1000年ねん生いきたとしても,楽たのしみを経けい験けんしなかったなら,何なんの意い味みがあるというのだろう。皆みな,同おなじ場ば所しょに行いくのではないか+。

7 人ひとが一いっ生しょう懸けん命めい働はたらくのは腹はらを満みたすためだが+,欲よっ求きゅうは決けっして満みたされない。 8 賢かしこい人ひとには愚おろかな人ひとに勝まさるどんな利り点てんがあるだろう+。貧まずしい人ひとが生いき抜ぬく方ほう法ほうを知しっているからといって,何なんの得とくがあるだろう。 9 目めの前まえの物ものを楽たのしむ方ほうが,自じ分ぶんの欲よっ求きゅうを追おい掛かけるよりもよい。これもまたむなしく,風かぜを追おうようなものだ。

10 存そん在ざいするようになったものは,すでに名なが付つけられていた。人ひとがどういうものかは知しられている。人ひとは自じ分ぶんよりも強きょう力りょくな者ものと争あらそう*ことはできない。 11 言こと葉ば*が多おおくなれば,むなしいことも多おおくなる。それによって,人ひとにどんな良よいことがあるというのか。 12 人ひとは,短みじかくてむなしい生しょう涯がいを送おくり,それは影かげのように過すぎる+。そうした人じん生せいで何なにを行おこなうのが最さい善ぜんか,誰だれが知しっているだろう。誰だれも自じ分ぶんの死し後ご,太たい陽ようの下もとで起おきることを知しらせてもらうことはできない。

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