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民数記 22:1

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民数記 22:2

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    洞-1 1143;

    塔79 7/15 22

民数記 22:4

脚注

  • *

    「この会衆」,サマ五,七十訳,シリ訳,ウル訳; マソ本,「その会衆」。

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民数記 22:5

脚注

  • *

    「川」,明らかにユーフラテス川を指している。

  • *

    「見渡すかぎり地を覆って」。字義,「地の目を覆って」。

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民数記 22:6

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民数記 22:7

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民数記 22:8

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民数記 22:9

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民数記 22:10

脚注

  • *

    「こう申しました」,七十訳,シリ訳,ウル訳。

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民数記 22:11

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民数記 22:12

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民数記 22:13

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民数記 22:17

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民数記 22:19

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    塔78 8/15 29

民数記 22:20

脚注

  • *

    「神」,マソ本,七十訳,シリ訳,ウル訳; サマ五,「神のみ使い」。

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  • +民 22:35; 23:12; 24:13

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    塔84 5/15 30; 塔78 8/15 29; 塔55 280

民数記 22:21

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    塔84 5/15 30

民数記 22:22

脚注

  • *

    「神」,マソ本,七十訳,シリ訳,ウル訳; サマ五,および一つのヘブライ語写本,「エホバ」。

  • *

    字義,「彼に対する抵抗者として道路に」。

  • *

    または,「少年; 若者」。

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    「ものみの塔」

    2004/8/1,27ページ

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    塔04 8/1 27;

    塔84 5/15 30; 塔62 555; 塔55 280

民数記 22:23

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民数記 22:27

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民数記 22:28

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  • +マタ 19:26; ペ二 2:16
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    事 158

民数記 22:29

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  • +格 12:10

民数記 22:30

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  • +ペ二 2:16

民数記 22:31

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  • +王二 6:17

民数記 22:32

脚注

  • *

    「真っ向から逆らってきた」。七十訳,「優美(魅力的; 善良)ではない」; ウル訳,「ゆがんでいる」。

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  • +民 22:12; 申 23:4; 伝 9:3; ペ二 2:15

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    塔74 42

民数記 22:33

脚注

  • *

    「それが……していなかったら」,七十訳; ウル訳,「この雌ろばが……していなかったら」; マソ本,「もしかしてそれが……していたら」。

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  • +民 22:23, 25, 27
  • +格 16:25

民数記 22:34

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    塔55 280

民数記 22:35

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    塔78 8/15 30

民数記 22:41

脚注

  • *

    「バモト・バアル」。「バアルの高き所」の意。カナン人のバアルには普通,特定の場所との結びつきを示す名が付いていた。そのような名は後に,バアル・ヘルモン,バアル・ハツォル,バアル・ツェフォンなど地名そのものとなった。

  • *

    または,「そして彼は民全体をそこから見た」。

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  • +ヨシ 13:15, 17
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    洞-2 476,559

訳の一覧

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全般

民 22:1民 33:48
民 22:2ヨシ 24:9; 裁 11:25
民 22:3出 15:15; 申 2:25
民 22:4民 31:8; ヨシ 13:21
民 22:4ミカ 6:5; 啓 2:14
民 22:5申 23:4
民 22:5ヨシ 13:22; 24:9; ペ二 2:15; ユダ 11
民 22:5創 15:18
民 22:5創 13:16
民 22:6創 12:3; 民 23:7; ヨシ 24:9; ネヘ 13:2
民 22:6詩 109:28
民 22:7ミカ 3:11; 使徒 16:16; テモ一 6:10
民 22:7ペ二 2:15; ユダ 11
民 22:8民 12:6; 23:12
民 22:9民 22:20
民 22:10民 22:4
民 22:11民 22:5
民 22:11民 22:6; 23:7, 11; 24:10
民 22:12ミカ 6:5
民 22:12創 12:2; 22:17; 民 23:20; 申 23:5; 33:29
民 22:14民 22:37
民 22:17民 24:11; 格 17:23
民 22:17格 15:27
民 22:18民 24:13
民 22:19民 22:8
民 22:20民 22:35; 23:12; 24:13
民 22:21ヤコ 1:14; ペ二 2:15; ユダ 11
民 22:22出 23:21
民 22:23王二 6:17; 代一 21:16
民 22:27格 14:16; 27:4
民 22:28マタ 19:26; ペ二 2:16
民 22:28民 22:32
民 22:29格 12:10
民 22:30ペ二 2:16
民 22:31王二 6:17
民 22:32民 22:12; 申 23:4; 伝 9:3; ペ二 2:15
民 22:33民 22:23, 25, 27
民 22:33格 16:25
民 22:34サ一 15:24
民 22:35詩 81:12
民 22:35民 22:20
民 22:36民 21:26
民 22:37民 22:17; 24:11
民 22:38格 19:21
民 22:38民 23:26; 24:13
民 22:40民 23:14
民 22:41ヨシ 13:15, 17
民 22:41民 23:13
  • 新世界訳聖書 ― 参照資料付き
  • 聖書を変更する: スタディー版聖書(新世ス)
  • 聖書を変更する: 新世界訳(新世)
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  • 38
  • 39
  • 40
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新世界訳聖書 ― 参照資料付き
民数記 22:1-41

民数記

22 次ついでイスラエルの子こらはそこを旅たび立だって,エリコからヨルダンを渡わたったところのモアブの砂さ漠ばく平へい原げん+に宿しゅく営えいした。2 そして,チッポルの子こバラク+は,イスラエルがアモリ人じんに行おこなったすべての事ことを見みた。3 そのためモアブはこの民たみのことで非ひ常じょうに恐おそれ驚おどろくようになった。彼かれらが多おおかったためである。モアブはイスラエルの子こらに対たいしてむかつくような怖おそれを覚おぼえるのであった+。4 それでモアブはミディアン+の年ねん長ちょう者しゃたちにこう言いった。「今いまに,この会かい衆しゅう*は,牛うしが野のの青あお物ものをなめ尽つくすようにして我われ々われの周しゅう囲いをことごとくなめ尽つくしてしまうだろう」。

さて,チッポルの子こバラク+はその時ときモアブの王おうであった。5 そこで彼かれはペトル+にいるベオルの子こバラム+のもとに使し者しゃを送おくった。そこはその民たみの子こらの土と地ちの川かわ*+の近ちかくであったが,彼かれを呼よんでこう言いったのである。「見みてください,ひとつの民たみがエジプトから出でて来きました。見みてください,彼かれらは見み渡わたすかぎり地ちを覆おおって*しまいました+。そして,わたしの真まん前まえに住すんでいます。6 ですから今いま,どうか来きてください。わたしのために是ぜ非ひともこの民たみをのろってください+。彼かれらはわたしより強きょう大だいなのです。もしかしたら,わたしは彼かれらを討うつことができ,彼かれらをこの土と地ちから追おい出だせるかもしれません。わたしはよく知しっているのです。あなたが祝しゅく福ふくするのは祝しゅく福ふくされた者ものであり,あなたがのろうのはのろわれた者ものだということを+」。

7 それで,モアブの年ねん長ちょう者しゃたちとミディアンの年ねん長ちょう者しゃたちは占うらないのために支し払はらうもの+を手てに携たずさえて旅りょ行こうし,バラム+のもとに行いって,バラクの言こと葉ばをこれに話はなした。8 すると彼かれはその者ものたちに言いった,「今こん夜やはここに泊とまりなさい。そうしたら,わたしは必かならずエホバが話はなされるとおりに返へん事じをします+」。そこでモアブの君きみたちはバラムのもとにとどまった。

9 そのとき神かみはバラムのもとに来きて,こう言いわれた+。「あなたのもとにいるこの人ひと々びとはだれか」。10 それでバラムは[まことの]神かみに言いった,「モアブの王おうである,チッポルの子こバラク+がわたしのところに使つかいをよこして,こう申もうしました*。11 『見みてください,エジプトから出でて来くる民たみです。その者ものたちが目めの届とどくかぎり地ちを覆おおっています+。今いま,ぜひ来きて,わたしのために彼かれらを呪じゅ詛そしてください+。もしかしたらわたしは彼かれらと戦たたかうことができ,実じっ際さいに彼かれらを追おい出だせるかもしれません』」。12 しかし神かみはバラムに言いわれた,「あなたはその者ものたちと共ともに行いってはならない。この民たみをのろってはならない+。彼かれらは祝しゅく福ふくされた者ものたちだからである+」。

13 その後のちバラムは朝あさに起おき,バラクの君きみたちにこう言いった。「あなた方がたの国くにに戻もどりなさい。エホバは,わたしがあなた方がたと共ともに行いくことを拒こばまれたからです」。14 それでモアブの君きみたちは立たってバラクのところに戻もどり,「バラムはわたしたちと共ともに来くることを拒こばみました+」と言いった。

15 ところが,バラクは再ふたたび他たの君きみたちを遣つかわした。前まえより多おおく,いっそう誉ほまれのある者ものたちである。16 そこでその者ものたちがバラムのところに来きて,こう言いった。「チッポルの子こバラクはこのように申もうしました。『どうか手て間ま取どらずに来きてください。17 わたしは必かならずあなたに大おおきな栄えい誉よを与あたえ+,あなたの言いわれることをすべて行おこないます+。ですから,どうか,ぜひ来きてください。わたしのためにこの民たみをぜひとも呪じゅ詛そしてください』」。18 しかし,バラムはバラクの僕しもべたちに答こたえてこう言いった。「たとえバラクが銀ぎんや金きんの満みちた彼かれの家いえをわたしに与あたえようとも,わたしは自じ分ぶんの神かみエホバの指し示じを越こえては,小ちいさな事ことも大おおきな事ことも行おこなえません+。19 ですから今いま,どうかあなた方がたも今こん夜やはここにとどまり,エホバがさらに何なんと話はなされるかがわたしに分わかるようにしてください+」。

20 そののち神かみ*は夜よるのうちにバラムのところに来きて,こう言いわれた。「あなたを呼よぶためにこの人ひと々びとが来きたのであれば,立たって,共ともに行いきなさい。ただし,わたしがあなたに話はなす言こと葉ば,ただそれだけをあなたは話はなしてよい+」。21 その後のちバラムは朝あさに起おき,自じ分ぶんの雌めろばに鞍くらを置おいて,モアブの君きみたちと共ともに出でかけて行いった+。

22 すると,彼かれが出でかけて行いったために神かみ*の怒いかりが燃もえた。そして,エホバのみ使つかいが彼かれに抵てい抗こうしようとして道どう路ろに*立たった+。ところで彼かれは自じ分ぶんの雌めろばに乗のり,二人ふたりの従じゅう者しゃ*が彼かれと一いっ緒しょにいた。23 それでろばは,エホバのみ使つかいが抜ぬいた剣つるぎを手てにして道どう路ろに立たっているのを見みた+。そのためろばは道どう路ろからそれて畑はたけに入はいろうとした。しかしバラムは,ろばを道どう路ろに寄よらせようとしてこれを打うちはじめた。24 するとエホバのみ使つかいはぶどう園えんの間あいだの狭せまい道みちにじっと立たった。こちら側がわにも石いしのへい,向むこう側がわにも石いしのへいがあった。25 それで雌めろばはエホバのみ使つかいを引ひき続つづき見み,その身みをへいに押おし付つけ,こうしてバラムの足あしをへいに押おし付つけるのであった。そのため彼かれは[ろば]をさらに打うちたたいた。

26 次ついでエホバのみ使つかいは再ふたたびそばを通とおり越こして行いって狭せばまった場ば所しょに立たった。そこは右みぎにも左ひだりにもよける道みちがなかった。27 雌めろばはエホバのみ使つかいを見みて,今こん度どはバラムを乗のせたままうずくまった。そのためバラムの怒いかりは燃もえ+,自じ分ぶんの杖つえでろばを幾いく度どもたたいた。28 ついにエホバがろばの口くちを開ひらかれたため+,それはバラムにこう言いった。「わたしが何なにをしたために,あなたはこうして三さん度どもわたしをたたくのですか+」。29 これに対たいしバラムはろばに言いった,「お前まえがわたしに無む情じょうなことをするからだ。わたしの手てに剣つるぎがありさえしたら! 今いまごろはお前まえを殺ころしていただろう+」。30 すると雌めろばはバラムに言いった,「わたしはあなたの雌めろばで,今日きょうこの日ひまであなたがずっと乗のってこられたのではありませんか。わたしが常つね々づねあなたにこのようにしたことがあるでしょうか+」。これに対たいして彼かれは,「いや,ない!」と言いった。31 そしてエホバがバラムの目めから覆おおいを除のぞかれると+,彼かれにも,エホバのみ使つかいが抜ぬいた剣つるぎを手てにして道どう路ろに立たっているのが見みえた。直ただちに彼かれは身みを低ひくくかがめ,顔かおを下したにして平へい伏ふくした。

32 するとエホバのみ使つかいは彼かれに言いった,「どうしてあなたは自じ分ぶんの雌めろばをこうして三さん度ども打うちたたいたのか。見みよ,わたしは,あなたに抵てい抗こうするために出でて来きた。あなたの道みちがわたしの意い志しに真まっ向こうから逆さからってきた*からである+。33 そしてこの雌めろばはわたしを見み,これまで三さん度どもわたしの前まえをよけようとした+。それがわたしの前まえをよけようとしていなかったら*[どうだったであろうか]。今いまごろはもうあなたを殺ころしてしまい+,[ろば]だけを生いかしておいたことであろう」。34 それを聞きいてバラムはエホバのみ使つかいに言いった,「わたしは罪つみをおかしました+。あなたが道どう路ろに立たってわたしに会あおうとしておられることを知しらなかったのです。それで今いま,これがあなたの目めから見みて悪わるいことでしたら,来きた道みちを引ひき返かえさせてください」。35 しかしエホバのみ使つかいはバラムに言いった,「この人ひと々びとと一いっ緒しょに行いきなさい+。ただし,わたしが話はなす以い外がいの言こと葉ばをあなたは話はなしてはいけない+」。それでバラムはそのままバラクの君きみたちと共ともに進すすんで行いった。

36 バラクは,バラムが来きたことを聞きくと,モアブの都と市しで彼かれを迎むかえるため直ただちに出でて行いった。それはアルノンの岸きし辺べにあり,その領りょう地ちの端はしにある+。37 そうしてバラクはバラムに言いった,「あなたをお呼よびするため,わたしは確たしかに使つかいの者ものをやったではありませんか。どうして来きてくださらなかったのですか。わたしが実じっ際さいにはあなたに栄えい誉よを与あたえることができないというのですか+」。38 これに対たいしバラムはバラクに言いった,「さあ,わたしは今いまあなたのところに参まいりました。一いっ体たいわたしが何なにかを語かたれるのでしょうか+。神かみがわたしの口くちの中なかに置おいてくださる言こと葉ば,それをわたしは話はなすのです+」。

39 それでバラムはバラクと一いっ緒しょに出でかけて行ゆき,一いっ行こうはキルヤト・フツォトに来きた。40 それからバラクは牛うしと羊ひつじを犠ぎ牲せいとしてささげ+,その幾いくらかをバラムおよびそれと共ともにいた君きみたちに送おくった。41 そして朝あさになってから,バラクはバラムを連つれて行ゆき,彼かれをバモト・バアル*+に上のぼらせた。民たみ全ぜん体たいをそこから見みせるためであった*+。

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